
0.682カラットのペアシェイプ ローズカットダイヤモンドです。 胸がドキドキしちゃうような 素敵なルースが手に入ったら、 どんなジュエリーにするか悩みますよね。 細いアームにしてルースを強調するか、 幅広のアーティスティックな デザインがいいか…! このローズカットもすごーく悩みました。 何パターンもシミュレーションして、 悶え苦しみながらやっと決定しました。 年齢を重ねたときに一番 飽きが来ないデザインを…が決め手です。 |
本体:NO.0535・K18イエローゴールド 石座:NO.0678・K18ホワイトゴールド ※石座はルースに合わせて調整しました。
※セットする石の大きさや数で加工費が変わります。 価格のお見積もりは下記までお気軽にどうぞ。
cannet@cannetille.com |
オーダーまでの流れ
頭の中で色々考えていても、なかなか出来上がったときの 想像をするのは難しく、実感が湧かないものです。 実店舗では、候補のリングに直接ルースを乗せて 雰囲気やバランスを見ながらご相談をしていましたが、 ネットではそれは無理というもの。 お客様に、なんとか出来上がりに近いイメージを 実感していただきたくて、合成写真を作ってみました。 完成品そのもの…とは行きませんが、 「わかりやすい」とおおむね好評のようです。
今回はルースを先に送っていただきけましたので、 石座に乗せたルースの写真とアームを合成できました。 実物に近いアームの幅とのバランスに出来たと思います。 |
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幅広リングに乗せました エドワーディアン、カンティーユ、ピアッシングにアッセンブル |
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ファンシーデザインタイプ V字カラクサとティアラです。 |
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細いアームのソリテール 菱形つなぎのアームとストレートの幅違いです |
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| ストレートアーム |
  | 色々悩んで妄想して、 着けてるときの自分の姿に思いをはせて… 決定したのがこれです! ↓
| 完成しました~! |
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感激のメールをいただいて、 私たちも感激です。 完成までに長い道のりがあればあるほど、 感激もひとしお、愛しいリングになりますね。 |
細かいディティールもご覧ください
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石座は花籠 ペアシェイプのルースは 規定サイズが少ないので 今回もピッタリが無く、 1カラット用の 5.8×7.2ミリを調整しました。 |
脇石もローズカットです。 左右に5ピースの合計10ピース。 ファセットカットのメレとは一味違う 奥ゆかしいキラメキです。 ダイヤの入らないパートには シャカ玉でアクセント。
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ローズカットダイヤは パビリオンが無いから 石座はもっと低くぺちゃんこに 出来るのですが、 ちょっとバランスが垢抜けない。 なので少しだけ「ハートの透かし」を 覗かせました。 ダイヤの輝きも良くなります。 石座の裏を抜かないのは、 指あたりを良くするためです。 |
ベースのリングです
| NO.0525 |
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エドワーディアンを代表する デザインです。 | |