
取って置きのアレキサンドライト0.32カラットをどんなリングにしようか…。 迷っていたら カンティーユ技法の透かしが人気のNO.0672に レースのような縁取りをした新作が登場しました。 繊細な細工が光の移ろいとともに変色する アレキサンドライト特有の神秘さを引き立てます。 石座はもちろんハートの透かしを使用。 高さを抑えたため、ハートはちょっぴりしか覗きませんが、 デイリーにも使える華やかな 中にも上品なリングに仕上がりました。
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NO.0740Pt900/K18ピンクゴールド使用
※セットする石の大きさや数で加工費が変わります。 価格のお見積もりは下記までお気軽にどうぞ。
cannet@cannetille.com |
| 光線の種類と強さでカラーが変わります |
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| 蛍光灯の暗いところ |
自然光 |
白熱灯 |
アレキサンドライトといえば「変色性」 自然光でブルーグリーン、人工灯でレッドパープルに変わります。 光線の強さでも色の深みが違うので、 色々なシチュエーションで試したくなりますね。
細かいディティールもご覧ください
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手のひら側が全部透かしに! 実は手のひら側の地金部分に ルースをセットしたからです。 サイズにもよりますが、 地金部分の広さより 石座の幅が大きければ 出来るテクニック。 ちょっとおしゃれでしょう? |
側面から見てください。 縁の内側を丸くする 内甲丸に仕上げたので 薄く見えますが、 実はとっても しっかりした作りです。 石座はハートが少し覗くくらいの 低さにセットしました。 |
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ベースのリングです
| NO.0740・プラチナベース |
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カンティーユ技法の透かしと フリルのような縁取りがロマンティック 密かな人気商品です。 |
他のお客様の作品です
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0.57カラットのメインストーンに メレダイヤをちりばめた スペシャルメイキングです |
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